あらすじ
アンドロイドアプリを開発した綾音

綾音「さて、楓君いるかな？」
綾音（楓君、暇ある？）
しばらくして返信があった。
楓（何？どうしたの？）
綾音（ちょっと楓君のスマホ見たいんだけど、今度の休み会える？）
楓（良いよ。開けとく）
次の休み。
楓はバイクで綾音の家まで迎えに来た。
綾音「図書館に連れて行って」
楓「ok」
軽く10分程走った。
綾音。。〇（楓君どういう顔するかな？オタクと思われる？）
着いた。
「実はね。こんなの買ったの」
楓「ノートパソコンじゃん。何時の間に」
妖怪バスターズのことはあまり喋りたくないので、
気分で、ということにしておいた。
「パソコンとスマホをUSBで繋いでっと」
そしてAPKファイルを読み出す。
「どう？このアプリ」
「凄いじゃん。よく出来てるね」
「ありがとう」
「後は問題数増やせば良いだけだね」
それが一番大変だ。


つづく